【一茂かまいたちゲンバ】飲めるケーキの店どこ?六本木の完全予約制「パティシエール マヨ」

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美味しいものが大好き!!
Yummyをお届けするUMIKAです。

2026年1月18日(日)放送
一茂×かまいたちゲンバで紹介された
あるスイーツが今、とんでもない話題になっているんです。

その名も……
「飲めるショートケーキ」!!

えっ、ケーキって食べるものじゃないの?
飲むってどういうこと!?
と、頭の中がハテナでいっぱいになりますよね。

しかも、そのお店は「5ヶ月先まで予約で埋まる」という超人気店なのです。

長嶋一茂さんと、かまいたちのお二人が潜入するというそのお店。

それでは早速、
2026年1月18日(日)放送
「一茂×かまいたちゲンバ」で紹介された
東京六本木にある
飲めるショートケーキが食べられるお店の名前や場所、
おすすめのメニュー、オーナーについてなどもご紹介してまいりますね!

こんな人におすすめ!

2026年1月18日(日)放送「一茂×かまいたちゲンバ」で紹介された
東京六本木にある、予約必須、飲めるショートケーキが食べられるお店について

・店名は何で、場所がどこなのか知りたい!
・オーナーはどんな人?
・メニューのお値段は?お味は??
・気になる他のメニューは??
・店内の様子は??

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目次

【一茂×かまいたちゲンバ】5ヶ月先まで予約で埋まる飲めるショートケーキの名店どこ?「パティシエール マヨ」 

2026年1月18日(日)放送「一茂×かまいたちゲンバ」で
予約困難な飲めるショートケーキが食べられるお店は、東京六本木にある

「Patissiere MAYO
(パティシエール マヨ)」

です。


六本木の喧騒から少し離れた、大人の隠れ家のような場所にそのお店はあります。
「パティシエール マヨ」は、「ケーキ屋さん」の概念をくつがえす大きなポイントが2つあります。

  • 夜18:00から営業する2軒目使いをコンセプトにしたケーキ屋さん。
  • カウンター席がわずか8席だけ用意されたプレミア感ある空間。

「デザートバー」と呼ばれる新しい概念なのです。

店内は、まるで高級なお寿司屋さんやバーのような雰囲気。
この限られた8席を求めて、スイーツ好きたちが殺到!
「5ヶ月待ち」というのも納得の、まさにプレミアムな空間なんです。

そんなスペシャルな空間を生み出してのは、
このお店のオーナーシェフで店名にもなっている女性パティシエ、

宮田真代(みやたまよ)さん。


オーナーシェフの宮田真代さんがカウンターにこだわったのは、

「このスタイルでショートケーキを提供しようとしたきっかけは、友人宅でショートケーキを食べたいとの要望に応え、見ている目の前で作ったことから。」

その場でしか味わえない食感や香りに改めて気付き、自分の中での概念が変わりましたね

引用元:https://hanako.tokyo/food/417256/#heading-1

オーナーシェフの宮田真代さんってどんな経歴あるのかな?

宮田シェフは、ミシュラン二つ星を獲得した経歴を持つ新宿の名店フレンチで、デザート担当のパティシエールとして活躍されていたすごい方なんです!



店内は、黒を基調としたダークな雰囲気に
有田焼のダリアのオブジェが映えるスタイリッシュな空間。


「生活感を排除し、美しく、非日常の空間にしたかったんです。」

引用元:https://www.ozmall.co.jp/strawberry/restaurant/shortcake/41198/

と宮田シェフ。

ケーキを食べにいく、というよりは高級なフレンチやお寿司を食べに行く感覚で
ドレスアップしてお出かけしたいですね!

それでは次に番組で一茂さんとかまいたちの濱家さんと山内さんが
絶賛していた「飲めるショートケーキ」の真相について深堀してまいります。

【一茂×かまいたちゲンバ】飲めるショートケーキとは「できたてしょーとけーき」!いちごはどこに?

お店の看板メニューでもある飲めるショートケーキと呼ばれるのは

できたてしょーとけーき!

引用元:https://x.com/ryo_eflab/status/1615201423586897920/photo/1


生クリームの純白色と円筒形のシンプルなフォルムが美しいですね!!

でも、ショートケーキといえば、
「いちご」
ですが、シンプルな見た目にはいちごが見当たりません!

フルーツ、スポンジ、生クリームの全体のバランスを統一するためには、余分な飾りつけは必要ないという答えになり、この形に行き着きました」

引用元:https://www.ozmall.co.jp/strawberry/restaurant/shortcake/41198/


次に「飲むショートケーキ」と言われる理由について調べてみました。

  • 注文を受けてから泡立てる生クリーム
    作り置きは一切せず、お客さんの目の前で、その瞬間に必要な分だけ生クリームを泡立てます。 しかも、その泡立て加減が絶妙で、口に入れた瞬間スッと消えてなくなる「飲める」食感の正体です。
  • 限界まで柔らかいスポンジ
    口溶けの良さを極限まで追求した、ふわっふわのスポンジ生地。クリームとスポンジが一体となって、喉の奥へと滑り込んでいきます。


カットして中のいちごが見えた瞬間、ワクワクしますね!!


「できたてしょーとけーき」の名前のとおり、
カウンター越しに目の前でケーキをパティシエが作ってくれるので
まさに「できたて!」を味わえます。

当日に焼き上げて冷ました生地をカットして、
泡立てた生クリームやイチゴをのせてケーキを作っていく。
最後に全体を生クリームで覆って仕上げるまでほんの5分ほどで完成!


このライブ感が楽しめるのも人気の秘訣ですね!

気になるお値段は

できたてしょーとけーき 1,430円〜


鳥取県の新品種「とっておき」の「ベリーバード」というブランド
のいちごを使ったケーキは冬だけの特別なものです!


そして、季節によってシャインマスカットやイチジク、マンゴーなど
中のフルーツが変わるのも特徴的で、行く度に違うフルーツを堪能できますね!

【一茂×かまいたちゲンバ】六本木にある「パティシエール マヨ」はテイクアウトも人気!パフェなど他メニューの紹介!

他にもおすすめメニューはあるかな?

それは、

季節のパフェ


季節の旬なフルーツのパフェを味わうことができます。
フルーツや生クリームなどが美しいレイヤーに重ねられたその見た目はまるでカクテルのよう。

使われるフルーツは全国の産地に足を運び、直接生産者さんから仕入れているというこだわりです。

「市場や業者を通すよりも、生産者さんと顔を合わせて話をして、どんな環境で作られているかを知ることが大切だと思っているので、実際に産地へ伺います」

引用元:https://digthetea.com/2025/11/patissiere-mayo-mayo-miyata/

農家の方が手塩にかけて作ったからこそ、その気持ちが込められ、
唯一無二のパフェが完成するのですね!

パフェのお値段は、フルーツによって異なります。

季節のパフ 2,400円 (税込)〜

見た目も美しく、インスタ映えしそうですね!!

なかなか予約が取れない!という方には、テイクアウトできるフィナンシェやクッキーもおすすめです!

通販もできるので、ご自宅で楽しむのもお土産にセレクトするのも良いですね!!

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【一茂×かまいたちゲンバ】夜のみ営業?予約方法は?六本木の飲めるショートケーキのお店「Patissiere MAYO」の詳細情報!

今回ご紹介した六本木にある飲めるショートケーキが食べられる
「Patissiere MAYO(パティシエール マヨ)」の詳細情報をまとめました。

店名Patissiere MAYO
(パティシエール マヨ)
住所東京都港区六本木7-10-2 アートスケープ六本木 3F
アクセス・東京メトロ日比谷線/都営地下鉄大江戸線
「六本木」駅から 徒歩約5分
営業時間18時〜21時 完全予約制(90分制)
21時〜23時 完全予約紹介制
定休日日、月、火
予約完全予約制(専用サイトより受付)
支払い方法現金、カード
駐車場なし
座席数カウンター8席

※お子様のご入店はできませんので、ご注意ください。

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この記事を書いた人

【WAKU WAKU PRESS】管理人のUMIKA(うみか)です。
都内在住、楽しいこと・美味しいもの・旅行が大好きなアラフィフライターです。

普段はWEBやカタログなどで記事を執筆していて、ライター歴は15年以上!

とにかく新しいことが大好きなわたしは、いつもメディアの最新情報にアンテナを張り巡らせています!

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