【情熱大陸】赤坂竜太郎の鯛めし専門店どこ?真鯛が美味しい東京立川「紅坂」

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Yummyをお届けするUMIKAです。

2025年12月28日(日)放送
情熱大陸で紹介された
東京立川にある、
養殖真鯛生産者の赤坂竜太郎が店長
を務める鯛めし専門店

話題になっています!

それでは早速、
2025年12月28日(日)放送
「情熱大陸」で紹介された
東京立川にある鯛めし専門店の
お店の名前や場所、
おすすめのメニュー、オーナーについて
などもご紹介してまいりますね!

こんな人におすすめ!

2025年12月28日(日)放送「情熱大陸」で紹介された
東京立川にある、養殖真鯛生産者の赤坂竜太郎が店長を務める鯛めし専門店について

・店名は何で、場所がどこなのか知りたい!
・オーナーはどんな人?
・メニューのお値段は?お味は??
・気になる他のメニューは??
・店内の様子は??

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目次

【情熱大陸】養殖真鯛生産者の赤坂竜太郎が店長の東京立川の鯛めし専門店はどこ?「鯛めし紅坂」

2025年12月28日(日)放送「 情熱大陸」で
養殖真鯛生産者の赤坂竜太郎が店長
を務める鯛めし専門店は
東京立川にある

「鯛めし紅坂(タイメシアカサカ)」

です。

引用元:https://taimeshi-akasaka.com/


「鯛めし紅坂 立川本店」は、
2025年10月17日にオープンしたばかり
鯛めし専門店です。

場所は立川駅南口から徒歩6分ほどでアクセスも抜群!

お店のコンセプトは

真鯛を、「大切な日常に、ささやかなお祝いを」という合言葉とともに、再び人々を祝福する存在へ。
日常に寄り添いながら、小さな希望の灯をともしていきます。

引用元:https://akasakasuisan.co.jp/archives/info/3760


「祝い魚」として昔からお祝いの時に食べていた真鯛
職人が腕をふるいながらも、気軽に一流の食材を楽しめるのが嬉しいですね!

【情熱大陸】祝いの魚「真鯛」の養殖に人生を捧げた赤坂竜太郎とはどんな人?

情熱大陸で紹介された、「鯛めし紅坂 立川本店」のオーナーは、

赤坂竜太郎さん

引用元:https://x.com/osakana_kisya/status/1989509357407723986/photo/1


愛媛県西予市で「赤坂水産」を営む3代目養殖業者で、
自らの数学・統計学の知識を活かし、
低魚粉飼料や完全無魚粉飼料「白寿真鯛0」を開発した革新的な生産者。

なんと東京の保険会社勤務から家業に転職後、
データ分析に基づいた養殖技術を確立し、ブランド化に成功した実力者です。

特徴的なのは、“海に頼らない真鯛づくり”という発想。
真鯛の養殖を任された赤坂さんは、
コストの約6割を占める飼料代に注目し、
飼料メーカーと協議しながら、無魚粉の移行に成功しました。

その結果、最高の真鯛を低価格で味わうことができるのです。

愛媛県で養殖事業をしているのになぜお店は東京立川なのかな?

赤坂竜太郎さんが東京立川を選んだ理由は、

立川は、住まいとしての生活風景と都市的な賑わいが共存する街です。
多様な人々が行き交いながらも、地方都市の緩やかな空気もどこかに感じられる。
赤坂はそこに「これからの日本の暮らしのかたち」を見出しました。

引用元:https://akasakasuisan.co.jp/archives/info/3760


赤坂さんが求めるお店のコンセプトと
街のイメージが合致したのですね!

それでは早速その「鯛めし紅坂」の鯛めしを深堀していきましょう!

【情熱大陸】東京立川の鯛めし専門店「鯛めし紅坂」の看板メニューは三度楽しめる紅坂の鯛めし「白寿」

お店の看板メニューは
「紅坂の鯛めし“白寿”」
です。


一膳に閉じ込めた「紅坂の鯛めし “白寿(はくじゅ)”」は、
オーナーの赤坂竜太郎が開発した、
愛媛発のブランド真鯛「白寿真鯛0(ゼロ)」を贅沢に使い、
“一杯で三度おいしい”構成になっています。

引用元:https://taimeshi-akasaka.com/


ブランド真鯛「白寿真鯛0」のこだわりは、

魚粉を一切使わない特別な飼料で育てられた真鯛
白ゴマを主成分とした完全無魚粉の餌は真鯛の旨みを引きだし、海の資源も守ります。
そして、サスティナブルな餌の真鯛ということで、海外からも問い合わせが多いようです。

●独自の「深層熟成」により、旨み成分を最大化させた状態で出荷する仕組みを確立


ツウな食べ方は

  • 一杯目:深層熟成させた白寿真鯛0の刺身を、熱々の白米と”味わう特製の醤油ダレでいただく。
  • 二杯目:鯛の骨から丁寧に引いた濃厚な鯛出汁をかけた、お茶漬けスタイル
  • 三杯目:自家製の鯛味噌を最後の一膳に溶かし込み、コクを増した締めのお茶漬けに


3回も味変が楽しめるのは嬉しいですね!!

この贅沢な鯛めしの気になるお値段は

紅坂の鯛めし “白寿(はくじゅ)” 
 19,00円


その他、真鯛の量が1.5倍の
紅坂の鯛めし「白寿」竹 2,500円

真鯛の量が2倍の
紅坂の鯛めし「白寿」松 3,150円


がございます。
真鯛をたっぷり食べたい方にオススメです!

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【情熱大陸】養殖真鯛生産者の赤坂竜太郎が店長のお店どこ?東京立川の鯛めし専門店「鯛めし紅坂」の詳細情報!

今回ご紹介した東京立川にある
真鯛ブランド「白寿真鯛0」が食べられる
「鯛めし紅坂(たいめしあかさか)」の詳細情報をまとめました。

店名鯛めし紅坂
(たいめしあかさか)
住所〒190-0022 東京都立川市錦町1丁目5−15 らびっとはうす1F 
アクセスJR立川駅南口から徒歩6分
TEL0425-12-7998
営業時間11:00 – 14:30
17:30 – 21:00
定休日不定休
支払い方法カード可
(VISA、Master、JCB、AMEX、Diners、UnionPay)
電子マネー可
(交通系電子マネー(Suicaなど)、iD、QUICPay)
QRコード決済可
駐車場なし
座席数24席
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この記事を書いた人

【WAKU WAKU PRESS】管理人のUMIKA(うみか)です。
都内在住、楽しいこと・美味しいもの・旅行が大好きなアラフィフライターです。

普段はWEBやカタログなどで記事を執筆していて、ライター歴は15年以上!

とにかく新しいことが大好きなわたしは、いつもメディアの最新情報にアンテナを張り巡らせています!

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