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エンタメ大好き!!UMIKAです。
17歳という若さでオリンピックの舞台に立つフィギアスケートの
中井亜美さん。
彼女のルーツは雪国・新潟にあります。
「小学校の頃はどんな子だったの?」
「どこの学校に通っていたの?」
と最近SNSで話題ですね。
実際に、新潟のどこの小学校に通っていたか、
幼い頃の微笑ましいエピソードなど、彼女の歩みを振り返りましょう!
【画像】中井亜美の身長や年齢は?家族構成などプロフィールまとめ!
中井亜美ちゃん♪くよくよするなよ!
— 晴夜 (@azayakanablue) January 25, 2026
確実にファン増えましたね💕
カメラさんよくカメラ切り替えました👏 pic.twitter.com/AKFy196Fai
中井亜美選手の基本プロフィールをチェックしましょう。
2026年現在の最新データをもとにまとめました。
- 氏名:中井 亜美(なかい あみ)
- 生年月日:2008年4月27日(2026年2月現在 17歳)
- 出身地:新潟県新潟市
- 身長:約153cm〜155cm
- 家族構成:父、母、姉4人家族
- 所属:TOKIOインカラミ
中井亜美さんは、現役高校3年生!
フィギアスケートを始めたきっかけは、浅田真央選手をテレビで見て衝撃を受けたことで
5歳の時から習い始めます。
一日だけ入れ替わってみたい有名人としても浅田真央さんを挙げるほど憧れの人!!
家族構成は正式に公表はされていませんが、雑誌の取材コメントから父、母と姉の4人家族と推測します。
2008年4月27日。中井家の次女として生まれた。早朝から降っていた雨はいつの間にか上がり、晴れ間がのぞき始めていた。
引用元:https://www.nikkansports.com/premium/sports/figure/news/202506250000392.html
【画像】中井亜美の小学校はどこ?新潟市の女池小で子供の頃から可愛い!
中井亜美選手が通っていたのが、地元・新潟市の
「新潟市立女池(めいけ)小学校」です。

女池小学校は、明治7(1874)年3月、「己千舎」(きせんしゃ)という名で開校し、
多くの人々の努力によって輝かしい歴史と伝統が築かれてきました。そして、令和5(2023)年に創立150周年を迎えました。
引用元:https://meike-e.city-niigata.ed.jp/
新潟市立の小学校ですが、150年以上の歴史があるのですね!
そして、当時の中井亜美選手がとても可愛い!と評判なのです。
画像と共に振り返ってみましょう!
1.フィギアスケートを始めた頃

5歳でフィギアスケートを始めた頃の中井亜美選手。
当時、新潟市にはリンクがなく、最初は新体操を習っていたそうです。
リンクができてすぐ、スケートに転向しました。
あどけない表情がかわいいですね!
2.浅田真央さんに憧れて猛練習していた頃

自分は「負けず嫌い」だという中井亜美選手。
絶対NO.1をとるぞ!という意気込みとはウラハラに笑顔が可愛らしいですね!
3.リンクでの立ち姿がすでに女王を感じる頃

姿勢の良さやS字のカーブなど、立ち振る舞いから女王の品格を感じますね!

さらに負けず嫌い度がパワーアップして、毎日「スケートノート」を書いていたようです。
ノートのデザインもかわいいですね!
4.2017年 全日本フィギュアスケートノービス選手権大会の時

2017年 全日本フィギュアスケートノービス選手権大会(ノービスB女子)で見事4位入賞した時。
当時小学校3年生(9歳)です。
この時からすでに大人顔負けの表情の良さが伺えますね。
そして、なんといってもこの白い衣装にカラフルなボンボン(ポンポン)がたくさんついていて
「氷上の天使!」と当時絶賛されました。
5.2018年東北・北海道フィギュアスケート選手権大会

こちらは、2018年に開催された東北・北海道フィギュアスケート選手権大会で
見事優勝をした時の中井亜美選手(写真右)。
眼の覚めるようなピンクの衣装がとても似合っていますね!
どの写真も少女のあどけなさと負けず嫌いの芯の強さが伺えました。
【画像】中井亜美の新潟の小学校時代はどんな児童だった?女池小のエピも!
中井亜美選手はどんな児童だった?女池小時代の担任が語る思い出…「あなたの姿は新潟の希望」|新潟日報 https://t.co/KZjCbJyRNB
— すぴーにゃ (@s_pigna) January 4, 2026
中井亜美選手の女池小学校時代の時のかわいい画像を深堀してまいりましたが、
実際学校ではどんな素顔だったのでしょうか?
彼女が愛されているエピソードを調べてまいります。
エピソード1:幼いころからの負けず嫌い
「お正月に家族でトランプやカルタをよくやっていたんですけど、本当に負けたくなくて。負けたらめっちゃ泣いていました。本当に何事でも絶対に負けたくなかったんです」
引用元:https://www.nikkansports.com/premium/sports/figure/news/202506250000392.html
日経スポーツの取材の中で、負けず嫌いぶりを語っています。
この他にもリレーの選手で1位を取るために、父親と汗だくになりながら練習したエピソードも語っています。
エピソード2:幼いころから友達思い
6年生時の運動会ではリレーの実行委員に。自身もアンカーを務めた中井選手は、ラップの芯を使った手作りバトンで練習をリード。
本番ではクラスメートの名前を叫びながら「頑張れ」「あとちょっと」とひたむきに声をかけ続けた。
「亜美さんは、みんなで何かをやることが好きな子だった」と竹内さん。昨年12月、五輪出場が懸かった全日本選手権でライバル選手を応援している姿が小学校時代と重なったといい、「友達思いのところは今も変わらない」とほほ笑む。
引用元:https://x.gd/uwdqj
中井亜美選手が、女池小(新潟市中央区)在籍時、5、6年時のクラスを受け持った
担任の竹内佳保子さんからのエピソード。
小学生の頃から友達思いの優しい女の子だったのですね!
エピソード3:卒業しても愛され続けるキャラクター
2026年ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのフィギュアスケートに日本代表として出場する「中井亜美」選手は、女池小学校出身です。
女池小学校全体が「中井選手がんばれ〜」という応援メッセージであふれています!!!
中井亜美先輩!女池小の子どもたち、教職員、そして、地域のみんなで応援しています。がんばってください!!!
引用元:https://blog.city-niigata.ed.jp/meike316/news/2872/
中井亜美さんの母校である女池小学校では、オリンピックに出場する応援のエールであふれているようです。
卒業した後も小学校の生徒さん先生、地元の方々が一丸となって応援する姿勢が涙ぐましいですね。

【まとめ】【画像】中井亜美の新潟の小学校は女池小!幼い頃のかわいい画像5選!
いかがでしたか?
今回は、坂本花織さんが「痩せた!」「綺麗になった!」
とSNSで話題になっていたので、検証してみました。
彼女が変わらず可愛い理由は、単なる外見のケアだけではなく、
住まいである西宮での充実した生活や、家族への愛、
そして自分自身を慈しむ健康的なライフスタイルにあることが分かりました。
いくつか特徴的なことをまとめると・・・
・新潟市の女池小学校出身。
・浅田真央選手に憧れ5歳でフィギアスケートを始める。
・10歳の時に全日本ノービス選手権Bクラスで優勝。
・努力家で負けず嫌い。学校では明るく友達想いの人気者。
ミラノ五輪という大舞台を控え、新潟・女池小学校の後輩たち、そして日本中のファンの声援を受けて、
最高の笑顔でトリプルアクセルを飛んで欲しいですね!
中井亜美選手のとびきりの笑顔が見れるように、心から応援したいと思います!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


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